映画・テレビ

2015年5月11日 (月)

the 100を見ての感想

「the 100」のエピソード1と2を見た。核戦争後、人類は宇宙にあるコロニーに逃げてそこで97年間暮らしていた。コロニーの人口増加したため18歳以下の犯罪者100人を地球に送った。その目的は地球に住めるかどうかである。


この話は超時空世紀オーガスの話の終わりが始まりの部分ににている。それはともかく人類は核戦争後も地上で生き残った種族もあるらしい。まだそこまで見ていないが今後楽しみだ。

猿の惑星みたいに地底人などが出てきたりして超能力をつかったりしたらオカルト的だが話としては面白そうだ。また生物の実験場の施設が核戦争で破壊され奇妙な生物や恐竜のように大型の捕食生物が地上にいても面白いだろう。今後の展開が楽しみだ。



2015年5月 8日 (金)

アメリカのテレビドラマ

ブッシュ前大統領のころからアメリカは過剰に軍事力を行使するようになった。世界を強制的に民主国家に変えるという「強制民主化」のなの元にイラクのフセイン政権をつぶした。このような暴挙はいずれ中国などの独裁的体制と衝突して全面戦争を起こすのではないかというようなという感じもないわけではない。ウクライナの内戦があり影で支援しているのはアメリカだろう。元報道官ビクトリア・ヌーランドがウクライナに行き反ロシアのウクライナ政府高官と会っているようだ。


こうした背景で出てきたドラマが「100」というSFドラマだ内容は核戦争後の話だが非常に興味深い。人類が今後起こしそうなことまた核戦争後の世界がどうなるか?見てみたいドラマだ。


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