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2015年5月

2015年5月31日 (日)

新通貨体制に移行

アメリカ政府の借金がかなり増えているのは事実だろう。

日本の借金とは異なり海外(米国以外)からの借り入れが多い。

アメリカ国債の上限が1100兆円であるなら近いうち債務上限を超えて米政府は破綻するかもというより破綻を回避するのは無理だろう。

次にくるのはドルの基軸姓がなくなり通貨が国際的に新通貨体制に移行することだ。ドル決済やドル建ての資産は世界中が拒否すればドルに変わる通貨体制が必要だ。ユーロ 元 円 その他の通過で投資したり決済できる新通貨体制だ。一時期いわれた通過を加重平均する制度SDRなどが検討されるかもしれない。

2015年5月27日 (水)

1000年後1

もう1000年後には日本は滅亡しているかもしれないし人類も滅亡しているでしょう。最近、ホーキング博士が1000年以内に人類が宇宙に進出しないと自滅するといっています。それはおそらく地球という空間が狭くなることをさしているのでしょう。それに比べれば宇宙は広大無辺でかなりの数の構成や惑星が存在します。銀河系も相当な数が存在するでしょう。


この無限にも広がる宇宙に人類はどれほどまでの進出ができるのかと言うとまだ月や火星までにしか生存圏が伸ばせるぐらいの貧弱な科学力しかないでしょう。アニメで言ったらガンダムか蒼き流星レイズナー(グラドス人が攻めてくる直前ぐらい)の地球の科学力ぐらいと考えてよいかもしれません。

現在の科学力は宇宙船やその推進システムなどの大きなものはそれほど飛躍的に進歩することはないと考えてよい。そうなると人類の生存圏は非常に狭い宇宙空間に限定されてしまう。銀河英雄伝のように2800年ぐらいに銀河連邦成立ぐらいになればいいほうかもしれない。今世紀中では火星までが人類の生存圏で有人飛行は太陽系の外縁部までいっているかも知れないが太陽系外の他の恒星系には到達できないだろう。超光速航法やワープなどはまだできるものでもなく200年ぐらいかかるかもしれない。

またこの続きは書く。




2015年5月24日 (日)

2025年には仕事が47%に減る。

正社員は不要になってきている。それと平行して仕事の外注化、ソフトウェアーの普及で会計などの事務員も不要になってきている。


この続きはまた後で書く。

2015年5月20日 (水)

徴兵制度

徴兵制度は閣議決定で決まったとのこと、この制度復活は違憲または日本国民が受け入れられるものでないから徴兵制度は復活はしないというのが日本空気のようなものだがそれは違うだろう。

閣議決定ですべてが決まるようになりつつある今の状況であれば徴兵制が復活するのも時間の問題だ。
この続きはまた書く



2015年5月17日 (日)

2029年問題と2045年問題

科学の進歩に節目がある。産業革命やインターネット元年(1995年)などである。

今回紹介するのは2つである。

①ロボット元年2029年

②技術的特異点2045年



この続きはまた後で書く

2015年5月14日 (木)

集団的自衛権の行使は危険2

この書き込みは「集団的自衛権の行使は危険」 の続きです。

ソマリアの周辺海域の海賊対策や自国が攻められたときの対処は集団的自衛権でなくとも対処できる。個別的自衛権の範疇だろう。日本国内に攻めてきた武装勢力や日本国外での日本の施設や船舶などまた日本人が害されることがあるならその防衛に自衛隊があたることは集団的自衛権にあたらない


安倍総理が憲法の解釈を変更したいなどと考えるのは日本とアメリカとの約束を優先したいと思うからだろう。

このつつきはまた後で書く



2015年5月12日 (火)

集団的自衛権の行使は危険

集団的自衛権という言葉が1人歩きしているがよくわからない状況になっている。安倍総理が国会で日本が攻撃されたら米国は助けてくれるが米国が攻撃されたら日本は助けられないから集団的自衛権の行使ができるようにするのが賛成だといっている。果たしてこれは正しいのか?

日本と米国の間では安保条約が結ばれている。これは日本が他国から侵略された場合、米軍が出動して侵略してきた敵国と戦うという内容だ。しかし中身を見てみるともし他国が日本に侵略して米軍が動けるまでの時間であるがすごく長い。議会の承認とかをへないと米軍は動けない。米軍の司令官が危険とわかれば日本から逃げることも可能であり日米安保などは1970年ぐらいから空洞化している。この事実は国民が知るべきだろう。
米軍が日本を守ってくれないのになぜ日本はアメリカがもし攻撃を受けたら日本も加勢してアメリカの敵を倒す必要があるのか?また前ブッシュ大統領がイラクに侵攻することを決めたとき日本も賛成したがその結果はどうなったのか?中東全体が不安定になった。イスラム国ができたのもフセイン政権が倒れてからだ。そう考えるとアメリカの戦争のためにまたアメリカとともに武力行使ができるように集団的自衛権を変えるのは非常に危険だ。
この続きはまた後で書きたい。

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2015年5月11日 (月)

the 100を見ての感想

「the 100」のエピソード1と2を見た。核戦争後、人類は宇宙にあるコロニーに逃げてそこで97年間暮らしていた。コロニーの人口増加したため18歳以下の犯罪者100人を地球に送った。その目的は地球に住めるかどうかである。


この話は超時空世紀オーガスの話の終わりが始まりの部分ににている。それはともかく人類は核戦争後も地上で生き残った種族もあるらしい。まだそこまで見ていないが今後楽しみだ。

猿の惑星みたいに地底人などが出てきたりして超能力をつかったりしたらオカルト的だが話としては面白そうだ。また生物の実験場の施設が核戦争で破壊され奇妙な生物や恐竜のように大型の捕食生物が地上にいても面白いだろう。今後の展開が楽しみだ。



2015年5月10日 (日)

似非右翼 ネット右翼を総攻撃せよ

許せない奴らというか日本にとって害になる存在が似非右翼やネットウヨである。彼らの考えは外国人に対するヘイトスピーチや無謀とも思える中国との戦争を望み弱肉強食のグローバル経済のシステムを積極的に受け入れようとしている連中だ。

また安倍総理のやることを無制限に受け入れるということなので自身考えることもできないくらい愚かでもある。

この続きはまた後で書く。

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新世界大戦1

最近の戦争であるが地域紛争などの小規模な戦闘も多いが世界的規模で行われているのは金融による経済つぶしが主流になっている。

このことについてまた書くつもりだ。


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2015年5月 8日 (金)

アメリカのテレビドラマ

ブッシュ前大統領のころからアメリカは過剰に軍事力を行使するようになった。世界を強制的に民主国家に変えるという「強制民主化」のなの元にイラクのフセイン政権をつぶした。このような暴挙はいずれ中国などの独裁的体制と衝突して全面戦争を起こすのではないかというようなという感じもないわけではない。ウクライナの内戦があり影で支援しているのはアメリカだろう。元報道官ビクトリア・ヌーランドがウクライナに行き反ロシアのウクライナ政府高官と会っているようだ。


こうした背景で出てきたドラマが「100」というSFドラマだ内容は核戦争後の話だが非常に興味深い。人類が今後起こしそうなことまた核戦争後の世界がどうなるか?見てみたいドラマだ。


4月29日米議会での安倍総理の演説について

今回、日本の首相が始めて米上下両院合同議会において演説した。しかし韓国の大統領は6回したのだから日本はそれほど優遇されてはいないだろう。

そんな中」、安倍総理はアメリカに対して媚を売るようなことを言ったらしい。「民主主義のチャンピオン.・・」「日本にとってアメリカとの出会いは民主主義の遭遇・・・」
などこれほど米国を持ち上げる必要もあるのだろうかと思う??先の大戦で日本は敗北したがそれは安倍の発言は靖国神社で眠る英霊たちへの冒涜では?英霊たちは悪なのか?靖国に参拝してアメリカを持ち上げるとは愚かとしかいえないだろう。
断っておくが私は右翼ではないし靖国神社に参拝するのは周辺国の反発や戦争犯罪者を崇拝することなので反対だ。安倍総理は靖国に参拝したいと思うなら反米になるべきだろう。なぜなら英霊たちは米国を敵として戦ったのだからだ。
米国に媚を売り日本の資産をTPPとかで二束三文で売り飛ばしたりアメリカの戦争に日本がどこまでもついていこうと考え靖国神社に参拝するくせにこんなことをしようとする考えが理解しがたい。右翼から左翼から市民から本来は攻められるべき者だろう。



2015年5月 7日 (木)

デタラメのアベノミクス 雇用について

アベノミクスの効果はどうなのか?経済はよくなっていない。

雇用に関していえば非正規が増えている。それ以前に年収200万円ぐらいのワーキングプアが増えている。そう考えると経済がよくなったという実感はないだろう。
この続きはまた書きたい。



2015年5月 6日 (水)

ネット右翼

安部政権の熱烈な支持者こそネットウヨだろう。

親米右翼でアメリカの言うことは何でも受け入れて国民を苦しめることも賛成しているアホ?

新世界大戦

集団的自衛権について書いていきます。

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