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2015年5月14日 (木)

集団的自衛権の行使は危険2

この書き込みは「集団的自衛権の行使は危険」 の続きです。

ソマリアの周辺海域の海賊対策や自国が攻められたときの対処は集団的自衛権でなくとも対処できる。個別的自衛権の範疇だろう。日本国内に攻めてきた武装勢力や日本国外での日本の施設や船舶などまた日本人が害されることがあるならその防衛に自衛隊があたることは集団的自衛権にあたらない


安倍総理が憲法の解釈を変更したいなどと考えるのは日本とアメリカとの約束を優先したいと思うからだろう。

このつつきはまた後で書く



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